◆香港衝撃 「周庭逮捕」 ◆

 こんばんは。

 

 本日も 【JUGEM ふるさと川崎 〈4〉 】  

へご来訪頂き、誠にありがとうございます。

 

 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し

上げます。

 

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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から

以下の記事を。

 

  “ 香港 『雨傘』 リーダー、周庭氏逮捕 

   国安法違反、民主運動家で初 ”

 

    ※※ 以下引用 ※※ ↓

 

  香港警察は10日夜、2014年の香港

 民主化運動 『雨傘運動』 のリーダー

 だった周庭 (アグネス・チョウ) 氏 

 (23) を香港国家安全維持法 (国安法) 

 違反容疑で逮捕した。

 

  周氏逮捕の前には外国勢力と結託して

 国家の安全に危害を加えたなどとして

 香港紙・蘋果 (ひんか) 日報の

 創業者・黎智英 (ジミー・ライ) 氏 

 (71) や同紙社長ら少なくとも9人を

 同法違反などの容疑で逮捕した。

 

  6月30日に施行された国安法の違反

 容疑で民主化運動の主要人物が逮捕された

 のは初めて。

 

  『国安法による弾圧』 (民主派) 

 が本格化し、主要メンバーの逮捕が相次ぐ

 恐れがある。

 

  周氏の詳しい容疑は明らかになって

 いない。

 

  周氏は雨傘運動の際、民主化運動の 

 『女神』 と称された。

 

  流暢 (りゅうちょう) な日本語を

 使い、香港民主化運動の理解を求める

 講演を日本で行ってきた。

 

  また、黎氏が創業した蘋果日報は香港

 政府や4NA共産党への批判的な論調で

 知られる。

 

  警察は10日、同紙を発行する壱伝媒 

 (ネクスト・デジタル) 本社を家宅捜索

 した。

 

  黎氏の息子2人も逮捕された。

 

  この日の捜査は香港警察内に設けられた

 国安法部門が指揮した。

 

  実業家の黎氏は香港民主化運動の有力な

 支援者。

 

  黎氏は昨年、米国でペンス副大統領や

 ポンペオ国務長官らと面会。

 

  中国当局は反政府デモの 『黒幕』 

 『民族のクズ』 

 『米英の走狗 (そうく) 』 などと

 非難していた。

 

  黎氏は国安法施行前の6月下旬、産経

 新聞のインタビューに 『国安法により

 一国二制度の香港は死に至る』 と述べ 

 『私は (同法違反容疑で) 逮捕、収監

 されるだろう。公判では法治と自由の

 重要性を訴えていく』 と語っていた。

  【産経新聞】


    ※※ 引用ここまで ※※ ↑

 

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 昨日、警察に逮捕された香港民主化運動

グループのリーダー・周庭氏。

 

 これはもう、4NAの強硬政策が招くべく

して招いた不幸。

 

 アメリカのみならず、1997年に香港を

返還したイギリスも、何らかの国家制裁に

踏み切るのでは?

 

 なぜか、この状況にダンマリを決め込む

日本の既存メディア。

 

 今後も、切に願う無事な帰還・・・・。

 

 

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    ※ 次編へ続く ↓

 

        ◆20人負傷 「アメリカ発砲事件」 ◆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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