◆被害拡大 「コロナウイルス」 〈113〉 ◆

 続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から

以下の記事を。

 

  “ 米シズラーが経営破綻 日本の店舗 

   『影響なし』 

 

     以下引用 ◆ ↓

 

  米レストランチェーンのシズラーは23日

 までに、連邦破産法11条 

 (日本の民事再生法に相当) の適用を

 カリフォルニア州の裁判所に申請し、経営

 破綻した。

 

  新型コロナウイルス感染症の影響で、経営

 が急速に悪化していた。

 

  日本のシズラーの運営会社・アールアンド

 ケーフードサービスは声明で 『日本国内の

 商標権のライセンスを取得しており、日本の

 シズラー店舗に影響はない』 と述べた。

 

  現在、同社は東京都と神奈川県で

 計10店舗を展開している。

 

  米シズラーは裁判所への提出書面で 

 『コロナ恐慌は屋内で客をもてなすことに

 依存しているシズラーのような飲食店を

 破滅させた』 と述べた。  【共同通信


    ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

 

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 コロナウイルスの影響により、連邦破産法を

申請するアメリカ外食チェーンのシズラー。

 

 日本同様、あらゆる業態での打撃が深刻さを

極め・・・・。

 

 大規模な飲食店や量販店など、クラスター感染

が危惧されているのは万国共通。

 

 同盟国での由々しき現状を鑑み、日本は早急

超積極財政へ大転換を図り、自国民救済策を

強化する事こそがコロナ恐慌打破のための

第一歩・・・・。

 

 

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 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとう

ございます。

 

 そして、今日も一日お疲れ様です。

 

 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき

時間でありますよう。 (祈)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆壊れゆく 「日本人たち」 〈48〉 ◆

 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 

から以下の記事を。

 

  “ 駅無人化で権利侵害と提訴、大分 

   車いす障害者がJR九州に 

 

     以下引用  ↓

 

  JR九州が大分市内で進める駅の無人化

 で列車の利用が制限され、移動の自由を

 侵害されたとして、車いすで生活する市内の

 障害者3人が23日、同社に1人当たり

 11万円の損害賠償を求める訴えを大分地裁

 に起こした。

 

  原告側によると、障害者が駅無人化による

 権利侵害を訴えた裁判は初めて。

 

  全国で進む駅無人化の是非が司法の場で、

 判断されることになる。

 

  訴状によると、原告3人は脳性麻痺や事故

 による脊髄損傷のため体が不自由で、常に

 車いすを使っている。

 

  『無人化にされると、事前に予約し、調整

 が必要になる』 と主張。

 

  憲法が保障する移動の自由を侵害し、

 障害者差別を禁じた法律にも違反していると

 訴えた。  【共同通信


    ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

 

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 駅の無人化による移動の自由制限という

名目にし、JR九州へ訴訟を起こす身障者の

原告3人。

 

 乗車を手伝う社員がいなくなる事に対して

 

訴えるって、あまりにも横暴としか・・・・。

 

 これまで通り、駅へ事前に連絡すればいい

だけの事では?

 

 この件を逆手に取り、JRもこの3人へ

係員出向の経費を請求すべき。

 

 弱者という立場を訴訟のための口実に

利用し、善良な健常者を脅かすロクデナシの

モンスター身障者たちに鉄槌を・・・・。

 

 

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    ※ 次編へ続く ↓

 

        ◆被害拡大 「コロナウイルス」 〈113〉 ◆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆被害拡大 「コロナウイルス」 〈112〉 ◆

 こんばんは。

 

 本日も 【JUGEM ふるさと川崎 〈4〉 】 

へご来訪頂き、誠にありがとうございます。

 

 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し

上げます。

 

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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から

以下の記事を。

 

  “ トランプ氏、4NAに 『責任取らせる』 

   酷憐演説でコロナ対応批判 

 

    ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

 

  トランプ米大統領は22日、酷憐総会の

 一般討論演説で 『4NAが世界中にコロナ

 ウイルスの感染を拡大させた』 と批判。 

 

  『4NAに責任を取らせる必要がある』 

 と主張した。

 

  11月の米大統領選を視野に演説は4NA

 への批判に軸足を置き、対中強硬姿勢を

 アピールする内容となった。

 

  コロナ禍の影響で各国首脳と同様、演説は

 事前に収録された。

 

  トランプ大統領は 『4NAがコロナ感染

 初期に国内での移動を制限しながらも、海外

 への渡航を認めた』 と批判。

 

  さらに 『4NA政府、4NAに事実上

 操られている世界保健機関 (WHO) 

 は、人から人への感染を示す証拠はないと

 いう誤った主張をした』 とし 

 『その後、無症状であれば感染拡大はない

 と主張した。酷憐は4NAの行動に責任を

 取らせなくてはならない』 と訴えた。

 

  また、コロナワクチンの配布を約束し 

 『ウイルスを打破し、パンデミック 

 (世界的大流行) を終結させる』 と

 言明した。

 

  一方、4NAの習近平国家主席は

 コロナ対応で世界的な結束と協調を訴える

 と同時に 『冷戦や武力に訴える戦いの

 いずれも展開する意向はない』 と強調した。

 

  習氏は収録映像を通じた演説で 

 『科学に基づく指針に沿って、WHOが

 全面的に主導的役割を担い、連携した国際的

 対応が必要だ』 とした上で 『コロナを

 政治化し、汚名を着せようとする試みに反対

 しなければならない』 とけん制した。

 

  4NAの張軍国連大使もトランプ氏の演説

 に対して声明を発表し 『米国は対立を

 引き起こして分断を生み出すために酷憐と

 いう場を乱用している』 と批判した。

 

  WHOも、トランプ大統領の主張に反論。

 

  ツイッターへの投稿で、1月14日時点で

 『人から人への感染の可能性を伝え、2月

 以降には無症状や発症前の人からの感染に

 ついても可能性を指摘してきた』 と説明

 した。

 

  一般討論演説に先立つ21日、習氏は酷憐

 創設から75年を記念する高官級会合でも

 ビデオ演説をした。

 

  習氏は 『如何なる国家も世界情勢を支配

 したり、他の国の運命をコントロールしたり、

 発展の利益を独り占めしたりすることは

 できない』 とし 

 『一国主義は行き止まりだ』 と主張。

 

  トランプ氏の 

 『アメリカ・ファースト (米国第一主義) 』 

 を暗に批判した。

 

  グテレス酷憐事務総長は、米支対立を

 受けて世界が 『非常に危険な方向に

 向かっている』 と危惧を表明。

 

  『二大経済大国が独自の貿易・金融ルール、

 インターネットや人工知能の技術を持ち、

 世界を分裂させてしまうような未来を世界は

 望まない』 とし 『新たな冷戦を避ける

 ためにも、あらゆる手を尽くす必要がある』 

 と訴えた。  【ロイター


    ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

 

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 酷憐の総会で、コロナウイルス拡散国の

4NAを徹底的に糾弾するアメリカ。

 

 これはもう、トランプ氏の大正論。

 

 情報を隠蔽し、現在も世界各国の被害を

増大させているWHOも同罪。

 

 4NAマネーに毒され、機能不全の状態に

陥っている事は歴然。

 

 春節に彼の人種を大量に誘致し、利権に

まみれ、この実状にダンマリを決め込む

日本の政府要人たち。

 

 トランプ氏の強気な外交力と未曾有の

伝染病を教訓にし、今こそ日本も原点回帰

すべきナショナリズム・・・・。

 

 

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    ※ 次編へ続く ↓

 

        ◆壊れゆく 「日本人たち」 〈48〉 ◆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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