◆63歳急逝 「岡江久美子さん」 ◆

 こんばんは。

 

 本日も 【JUGEM ふるさと川崎 〈4〉 】  

へご来訪頂き、誠にありがとうございます。

 

 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し

上げます。

 

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 本日は多忙に付き、通常よりも2時間遅れの投稿

です。

 

 それでは早速、本題へとまいりましょう。

 

 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から

以下の記事を。

 

  “ 岡江久美子さんが急死 コロナウイルス 

   3日に発熱 ・・・ 6日に容体急変、陽性判明

   から2週間 ”

 

    ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

 

  女優の岡江久美子 (おかえ・くみこ、

 本名・大和田久美子 = おおわだ・くみこ) さん

 が23日午前5時20分、新型コロナウイルスに

 よる肺炎のため東京都内の病院で亡くなった。

 

  63歳。

 

  東京都出身。

 

  所属事務所が同日発表した。

 

  葬儀・告別式は未定。

 

  後日、お別れ会を実施する。

 

  国内芸能人の新型コロナ関連死は、3月29日に

 逝去したタレントの志村けんさん (享年70) 

 に続いて2人目。

 

  岡江さんは今月3日に発熱後、医師から4〜5日

 様子を見るように言われていたが、6日に容体が

 急変。

 

  すぐに都内の病院に緊急入院し、集中治療室で

 人工呼吸器を装着。

 

  PCR検査で陽性と判明してから2週間懸命な

 治療を続けていたが、最後まで意識は戻ることなく

 力尽きた。

 

  所属事務所によると、岡江さんは昨年末、初期の

 乳がんで手術を受けていた。

 

  今年1月末から2月半ばまで放射線治療を受けて

 おり、免疫力が低下したことが重症化の原因では

 ないかも考えられるという。

 

  岡江さんの入院以降、夫で俳優の大和田獏 

 (69) と長女で女優の大和田美帆 (36) 

 は外出を自粛し、症状は出ていない。

 

  この日は自宅前で、所属事務所の副社長が

 対応。

 

  突然の訃報に 『事務所も、家族も、受け止め

 切れていない』 と話した。

 

  感染を公表していなかったことには 『あえて

 公表する必要もなかった。仕事をキャンセルする

 必要もなかった』

 

  『コロナになって入院したけれど、元気に

 なって戻ってきたよと言えればよかったと思って

 ました』 と説明。

 

  3月下旬には岡江さんが 

 『 (コロナに) 気をつけなきゃね』 と

 話していたことも明かした。

 

  岡江さんは、1975年にTBS系ドラマ 

 『お美津』 で、いきなり主演として女優

 デビュー。

 

  その後もTBS系 『天までとどけ』 

 シリーズ (1991〜99年)や、テレビ朝日系 

 『七人の女弁護士』 (1991〜97年) など

 多数の人気ドラマに出演した。

 

  1996年10月からTBS系情報番組 

 『はなまるマーケット』 の司会を担当。

 

  タレントの薬丸裕英 (54) とのコンビで

 17年半に渡って ” 朝の顔 ” として奮闘。

 

  健康維持には常に留意しており、番組を病欠した

 ことは一度もなかった。

 

  同局のアナウンサーが新人時代に出演する登竜門

 的番組で、アナウンサーからも 

 “ 頼りになるお母さん ” として慕われていた。

 

  私生活では、1983年にNHKバラエティー

 番組 『連想ゲーム』 で共演していた俳優の

 大和田獏と結婚。

 

  同年に誕生した長女の美帆は、両親の後を追って

 女優デビュー。

 

  お茶の間のみならず、実際の家庭でも頼りになる

 母であり続けた。

 

  国内芸能人の新型コロナ関連死は、志村けんさん

 に続いて2例目。

 

  日本の朝に笑顔をもたらした功労者が、静かに

 旅立った。  【デイリースポーツ】


    ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

 

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 コロナウイルスによる肺炎のため、一昨日63歳

の若さで亡くなった岡江久美子さん。

 

 今回の訃報はもう、寝耳に水。

 

 年齢を重ねても、若々しさとチャーミングさに

あふれていて、病気とは無縁なように見えていた事

もあり・・・・。

 

 私自身は当該記事にもある、TBS系のポーラ

テレビ小説 『お美津』 を見て存在を知ったの

が最初。

 

 以降も母親役など、数多くの役どころを

演じ・・・・。

 

 その他、風邪薬 『ジキニン』 のCM出演

などでもおなじみで・・・・。

 

 先月の志村けんさんに続き、また一人芸能界から

大ヴェテランが旅立ち、消えゆく昭和の灯。

 

 どうか、安らかにご永眠下さいますよう。

 

 

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    ※ 次編へ続く ↓

 

        ヤマザキ 「トルテケーキ (ティラミス風味) 」 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆壊れゆく 「日本人たち」 〈1〉 ◆

 続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から

以下の記事を。

 

  “ 某被告に有罪判決 懲役1年6ヶ月、

   執行猶予3年 ”

 

    ## 以下引用 ## ↓

 

  合成麻薬MDMAとLSDを所持していたとして、

 麻薬取締法違反罪に問われた女優の某被告 (33) 

 の判決公判が6日、東京地裁で開かれ、懲役

 1年6ヶ月、執行猶予3年 

 (求刑懲役1年6ヶ月) が言い渡された。

  初公判で19歳から14年に及ぶ薬物使用歴が

 明かされ、某被告は薬物との決別を約束。

 

  『女優復帰は考えていない』 と事実上の

 引退も宣言した。

 

  検察側は、某被告が19歳の時から薬物を

 使っていたと指摘。

 

  『違法薬物に対する親和性、常習性は顕著』 

 『再犯に及ぶ可能性は高い』 とし、懲役

 1年6ヶ月を求刑していた。

  初公判後、同被告は入院先の都内の大学病院に

 戻り、治療を再開した。

 

  主治医は 『近々退院する』 との見通しを

 示しており、退院後は実兄のサポートを得て更生

 を図る。  【スポニチアネックス

 

    ## 引用ここまで ## ↑

 

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 麻薬取締法違反の罪により、1年6ヶ月の判決を

受けた某被告。

 

 まぁ、薬物使用が10代の頃からって・・・・。

 

 もしや、メディアから散々バッシングを浴びた 

『別に発言』 も、その症状?

 

 主治医が近いうちの退院をほのめかしてはいる

モノの、果たして更生できるかは・・・・。

 

 先日は同じく薬物犯罪で起訴の某俳優が芸能界に

復帰し、出来レースの感が濃厚そう・・・・。

 

 

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 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうござい

ます。

 

 そして、今日も一日お疲れ様です。

 

 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間で

ありますよう。 (祈)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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